済生会熊本病院

課題と感じていたサーバのセキュリティ対策を強化できました。サーバ仮想化を推進している当院にとって、Deep Securityは最適な対策製品でした

済生会熊本病院 医療情報システム室 室長代行 野口忠祥氏

社会福祉法人 恩賜財団 済生会熊本病院

  • 業種:医療
  • 地域:熊本県、日本
  • 職員数:1,953人
  • 導入製品・サービス名:Trend Micro Deep Security™ (Deep Security)
  • パートナー:株式会社ブレス

課題・導入の経緯

  • サーバ稼働後にウイルス対策ソフトをインストールするのは動作に影響を与えるのではないかとの懸念から、今まで対策ができていないサーバがあった。また、状況監視をしっかりできていなかった

採用理由・効果

  • サーバ仮想化を推進しており、DeepSecurityは仮想化ソフトウェアとの実績がある
  • 各仮想サーバへのインストール作業が不要で、設定が漏れることなく、対象とする仮想サーバ全てに対策が施せる
  • エージェントレスなのでリソースへの影響が少ない
  • 毎朝の始業前点検において、ウイルス検出を確認。また、ウイルス検出時はメール通報されるようになっており、管理がしっかりできるようになった
  • 導入後数回検知しており、課題であったサーバのセキュリティ対策を強化できた
  • TREND MICRO、Trend Micro Deep Security、およびDeep Securityは、トレンドマイクロ株式会社の登録商標です。本ドキュメントに記載されている社名、製品名およびサービス名は、各社の商標または登録商標です。
  • 記載内容は2018年9月現在のものです。内容は予告なく変更になる場合がございます。