自治体では、「自治体情報システム強靭性向上モデル」と「自治体情報セキュリティクラウド」の対応によりセキュリティが向上しました。しかし、特定の組織を狙い、入念に作りこまれた標的型サイバー攻撃では導入済みの対策をすり抜けて侵入してくる可能性はあるため、更なる対策強化が必要です。
 

トレンドマイクロ オンデマンドウェビナー

自治体情報システムに求められるセキュリティ対策 次の一手
- 安全宣言を出せる仕組みはありますか? -

お客さまの声を聞く

“ますます巧妙化するサイバー攻撃に対応していくには、適切な製品を導入するのはもちろん、セキュリティの専門家の知見が必要不可欠。これからもトレンドマイクロのサポートを頼りにしています”

熊澤 武 氏
新宿区 総合政策部 情報システム課長

Windows® Mac® AndroidTM iOS new Power Up

“今や情報は水と同じように不可欠なもの。その中でセキュリティは非常に重要であり、IT専門家の助言をいただきながら、市民の個人情報や市の情報をしっかり管理し、守っていきたい”

水野 光二 氏
瑞浪市長

Windows® Mac® AndroidTM iOS new Power Up

“VMwareの仮想環境をフルに活用していくならば、Deep Securityのようにコントロールできる製品との組み合わせは必要です”

大高 利夫 氏
藤沢市 総務部担当部長 兼IT推進課長

Windows® Mac® AndroidTM iOS new Power Up

自治体組織が抱えるセキュリティ課題

トレンドマイクロのセキュリティソリューション

自治体向けシステムのネットワーク図

お客さま環境に合わせたセキュリティソリューション

エンドポイントセキュリティ


次期強靭化でのネットワーク構成の見直しを行う中でエンドポイントセキュリティの強化の必要性が高まっています。

トレンドマイクロのエンドポイントソリューションでは、事前予防と事後対処の双方を強化し、組織で取り扱う重要データやユーザを保護します。

ゲートウェイセキュリティ


昨今の環境変化を受けて従来オンプレミスで整備していた
ゲートウェイでのセキュリティについてもクラウド型への移行が進んでいます。

トレンドマイクロのゲートウェイソリューションでは、高度な防御とポリシー管理をクラウドサービスで提供します。

ネットワークセキュリティ

healthcare cyber security


住民に係わる情報を狙った標的型サイバー攻撃。これらの攻撃では巧妙な手口を使い、入口出口対策をかいくぐり、ネットワーク内部に侵入してきます。

トレンドマイクロのネットワーク防御ソリューションは、ネットワーク上の不審な通信を可視化、さらに対策製品との連携により、お客さまの組織と重要なデータを守ります。

ハイブリッドクラウドセキュリティ


ITによる自治体業務の効率化が進む一方で、セキュリティの原則として不正な侵入を防ぎ、価値あるデータを保護することは変わりません。

トレンドマイクロのハイブリッドクラウドセキュリティのソリューションでは、重要なデータを格納するサーバインフラが仮想化、クラウドと進化する中で最適化されたセキュリティによりサーバを保護します。

自治体向け特別ライセンス

トレンドマイクロは、複雑化するセキュリティ対策のご支援を行うことでお客さまが安全なIT環境を確保できることになり、住民サービスの向上につながると考えております。

お客さまの環境に最適なソリューションのご提供に加えて、自治体向け特別ライセンスもご用意しておりますのでセキュリティ対策導入をご検討、もしくは他社製品からの乗り換え/他社製品への乗り換えをご検討される場合は以下窓口までお気軽にご相談ください。