ハイブリッドクラウド環境での
セキュリティ管理の可視化

サーバ環境が異なることで、インフラ全体のセキュリティ実装を可視化しにくく、セキュリティの運用負荷が重くなります。
このページではハイブリッドクラウド環境でも同一のセキュリティポリシーを適用できるTrend Micro Deep Security™についてご紹介いたします。

変わり続けるサーバ環境

サーバ環境はオンプレミスから仮想化環境、クラウド。
そしてコンテナへの移行が広がってきています。

移行が進むことでどうしても増えてくるのが、
ハイブリッドなサーバ環境。

ハイブリッドな環境でのITセキュリティの課題として、

統一したインフラのセキュリティポリシーがないために、 プラットフォーム環境、アプリケーション担当者毎にセキュリティ対策が実装されてしまい、 インフラ全体のセキュリティ実装状況が可視化できない、ことが挙げられる



理想としてはセキュリティを一括で管理し、
サーバ毎のセキュリティ実装を可視化できる状態を作ることが必要。

Deep Securityはハイブリッドなサーバ環境のセキュリティでも 一つの管理マネージャでセキュリティ管理が可能です。

Deep Securityがセキュリティの可視化を実現し、 より簡単なセキュリティ運用をお手伝いします。

  • 仮想マシン一つ一つにソフトウェアをインストールしないセキュリティ手法である“エージェントレス型”や、エージェントと併用する手法に関してはこちらをご参照ください
  • 上記はVMware NSX Data Center for vSphere (NSX-V)ご利用の場合の構成図です。

ハイブリッドなサーバ環境のセキュリティを可視化し、
より簡単な運用を実現するために、
是非Deep Securityをご検討ください!

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