クラウドセキュリティ

Trend Micro Cloud One™でクラウドを保護

2020年10月時点の情報です。予告なく変更する場合がございます

クラウドセキュリティのニーズを満たす

自動対処

導入と検出が自動化され、運用工数の軽減を支援します。運用効率とコンプライアンスの促進につながります。

自動化された、柔軟性のあるシームレスなソリューション

柔軟性

様々なクラウドに最適化されたトレンドマイクロのソリューションはお客さまの柔軟なプラットフォームの選択を支援します。

シームレスな統合

トレンドマイクロのソリューションはお客さまのクラウドセキュリティのニーズを満たし、クラウド環境を管理するために必要な機能を備えています。

クラウドネイティブの環境に適したセキュリティは、お客さまのクラウド利用やユーザ体験を損ないません。既存のAWS、Azure、およびGoogle Cloudのセキュリティを補完し、保護します。

Trend Micro Cloud One が提供するソリューション

クラウド移行

ネットワークレイヤを保護しつつ、パブリック、プライベート、および仮想クラウド環境の検出と保護を自動化します。これにより、移行および拡大プロセスの全体を通じて、クラウドを保護するための柔軟性と簡素化が提供されます。既存のツールセット内に最大限のセキュリティコントロールと統合を組み込み、クラウド環境全体で向上した可視性と一貫したセキュリティを実現しましょう。

 

Cloud Oneのサービス

Workload Security
Network Security

 

クラウドアプリケーション

CI / CD、コンテナ、サーバーレスなどの最新の開発手法とテクノロジーでは、速度を維持しながら、クラウドサービスがセキュリティのベストプラクティスを満たしていることを早期に検出、即時保護、保証するアプリケーションセキュリティが必要です。 Trend Micro Cloud Oneを使用すると、既存のインフラストラクチャまたは最新のコードストリーム、開発ツールチェーン、およびマルチプラットフォーム要件全体で機能するセキュリティ制御を使用して、アプリケーションを独自の方法で構築および実行できます。

クラウドオペレーショナルエクセレンス

アーキテクチャがAWSのベストプラクティスと業界コンプライアンス標準にどの程度適合しているかを自動的に評価します。 Trend Micro Cloud Oneを使用すると、ビジネスを安全かつ確実に成長および拡張するために必要なガードレールを備えながら、チームがクラウドでより優れたアーキテクチャを構築できるようにすることで、組織にDevSecOps文化を取り入れることができます。

 

Cloud Oneのサービス

Conformity

 

SOCおよびセキュリティチームを強化

Trend Micro™ XDRで、サーバおよびクラウドワークロードの検出、調査、対応機能を提供します。

  • 侵害の痕跡(IOC)と攻撃の痕跡(IOA)を発見
  • サーバ、クラウドワークロード、コンテナプラットフォーム(Docker、Kubernetes)の攻撃を検出
  • LinuxサーバとWindowsサーバで根本原因分析を実行し、実行プロファイルと影響範囲を特定
  • エンドポイント、メール、ネットワーク向けの当社製品を活用することで、関連付けられた検出および統合された調査と対応を実現
  • 主要なSIEMプラットフォームやSOAR(Security Orchestration and Automation and Response)ツールとのAPIを介した統合
  • 24時間365日体制のManaged Detection and Response(MDR)サービスであるTrend Micro™ Managed XDRで社内チームを強化

クラウドセキュリティソリューションについて

※ 2020年10月時点の情報です。予告なく変更する場合がございます