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スマートファクトリー

2018/04/06

日本政府、重要インフラへのサイバー攻撃被害に“深刻度評価基準”の導入を検討

日本政府、重要インフラへのサイバー攻撃被害に“深刻度評価基準”の導入を検討

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は4月4日、17回目となるサイバーセキュリティ戦略本部会合を総理官邸で開催しました。

2018/03/20

IPA/SEC、制御システム開発者向けのセキュリティ検討ガイドを公開

IPA/SEC、制御システム開発者向けのセキュリティ検討ガイドを公開

独立行政法人情報処理推進機構/技術本部ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)は3月19日、「制御システム セーフティ・セキュリティ要件検討ガイド」を公開しました。

2018/03/12

企業のIoT導入推進者向け「IoTセキュリティチェックシート」をJSSECが公開

企業のIoT導入推進者向け「IoTセキュリティチェックシート」をJSSECが公開

一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)の利用部会は3月8日、「IoTセキュリティチェックシート」を公開しました。

2018/02/20

つながる時代の脅威に対して企業がいま取り組むべきIoTセキュリティとは? 【後編】

つながる時代の脅威に対して企業がいま取り組むべきIoTセキュリティとは? 【後編】

様々な業種、業態のビジネスにおいて、IoTが新たな価値創造の要として期待されています。
本記事では、これまでに明らかになったIoT環境におけるセキュリティインシデントの傾向から、今後IoTに取り組む企業・組織が直面し得るセキュリティ上の課題を明らかにし、行なうべきセキュリティ対策についての指針を2回に分けて示します。

2018/02/13

産業サイバーセキュリティ研究会WGが始動、IoTを踏まえた標準化を強化

産業サイバーセキュリティ研究会WGが始動、IoTを踏まえた標準化を強化

経済産業省は2月7日、産業サイバーセキュリティ研究会ワーキンググループ1(制度・技術・標準化)の第1回会議を開催するとともに、配付資料を公開しました。

2018/01/05

IPA/SEC、IoT製品開発者向け手引書「IoT高信頼化機能編」英語版を公開

IPA/SEC、IoT製品開発者向け手引書「IoT高信頼化機能編」英語版を公開

独立行政法人情報処理推進機構/技術本部ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)は2017年12月26日、「『つながる世界の開発指針』の実践に向けた手引き[IoT高信頼化機能編]」の英語版を公開しました。

2017/12/18

2018年の脅威予測、「IIoT」を狙う新しい“ネット恐喝”手法に懸念

2018年の脅威予測、「IIoT」を狙う新しい“ネット恐喝”手法に懸念

トレンドマイクロは12月14日、2018年の国内外における脅威動向を予測したレポート「2018年のセキュリティ脅威予測」を公開しました。

2017/12/14

製造や医療業界も標的に10年近く拡散し続けるワーム「DOWNAD」の現状

製造や医療業界も標的に10年近く拡散し続けるワーム「DOWNAD」の現状

トレンドマイクロは12月13日、公式ブログで「9年経過した『DOWNAD』依然としてまん延、更新されないレガシーシステムを狙う」と題する記事を公開しました。「DOWNAD」(ダウンアド)の現状を紹介する内容です。

2017/11/16

IPA/SEC、“IoT時代の組込みソフト開発”に焦点を当てたデータ白書を発行

IPA/SEC、“IoT時代の組込みソフト開発”に焦点を当てたデータ白書を発行

独立行政法人情報処理推進機構/技術本部ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)は11月14日、「組込みソフトウェア開発データ白書2017」を発表しました。

2017/11/07

銀行ATMを狙うマルウェア、目的や感染経路に変化も

銀行ATMを狙うマルウェア、目的や感染経路に変化も

トレンドマイクロは11月6日、公式ブログで「『ATMマルウェア』の実態とその攻撃手口に迫る」と題する記事を公開しました。欧州刑事警察機構(EUROPOL)と協力して調査を実施しており、より詳細なレポートも公開しています。

2017/10/06

IPA/SEC主導、IoT人材向けのセキュリティ講座がスタート

IPA/SEC主導、IoT人材向けのセキュリティ講座がスタート

独立行政法人情報処理推進機構/技術本部ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)は10月5日、IoTシステム・製品開発者向けに開発した教材が、情報セキュリティ大学院大学で使用開始されたことを発表しました。

2017/09/19

スマートファクトリーセキュリティ第4回:「WannaCry」の被害から学ぶべき工場のセキュリティ対策とは?

スマートファクトリーセキュリティ第4回:「WannaCry」の被害から学ぶべき工場のセキュリティ対策とは?

2017年上半期最大のサイバーインシデントに「WannaCry」と「Petya」という2種のランサムウェアによる世界的な被害が挙げられます。このインシデントでは一般業務で使用される組織のITネットワークだけでなく、病院、工場、鉄道など、様々な業種特有の環境での被害が報じられました。日本でも、こうした環境における感染事例が報じられています。工場を含むさまざまな環境でのランサムウェア被害が現実のものとなったいま、今回の事例を通して我々が学ぶべきこととは何でしょうか?

2017/08/15

SCADAシステムのHMIにおける脆弱性の現状

SCADAシステムのHMIにおける脆弱性の現状

「つながる工場」を実現する核となる産業制御システムの一種、SCADAのHMI(ヒューマンマシンインターフェース)を構成するソフトウェアの脆弱性を悪用した攻撃が以前より確認されています。本記事では、トレンドマイクロが2015年~2016年にかけて行ったSCADA内のHMIソフトウェアの脆弱性に関する調査結果から判明したセキュリティの現状を紹介します。

2017/08/10

“近未来に起きるIoT攻撃”はどんなものか、10のストーリーを紹介| CSAジャパン

“近未来に起きるIoT攻撃”はどんなものか、10のストーリーを紹介| CSAジャパン

日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は8月6日、「IoTへのサイバー攻撃仮想ストーリー集(第一版)」を公開しました。

2017/07/25

IPA/SEC、IoT機器・システムの「品質確保」ガイドライン作成に着手

IPA/SEC、IoT機器・システムの「品質確保」ガイドライン作成に着手

独立行政法人情報処理推進機構/技術本部ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)は7月21日、「つながる世界の品質指針検討ワーキング・グループ」を発足しました。

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