• TOP
  • スマートカー

スマートカー

2019/07/22

国交省、「自動走行の実現に向けた取組方針 Verison3.0」公表 セキュリティも主柱に

国交省、「自動走行の実現に向けた取組方針 Verison3.0」公表 セキュリティも主柱に

国土交通省の自動走行ビジネス検討会は6月26日、報告書「自動走行の実現に向けた取組方針 Version3.0」「自動走行システムにおけるサイバーセキュリティ対策」を公表しました。

2019/06/05

Miraiの新亜種、13件の脆弱性を一度に利用 辞書攻撃機能も備える事を確認

Miraiの新亜種、13件の脆弱性を一度に利用 辞書攻撃機能も備える事を確認

トレンドマイクロは6月3日、公式ブログで「Miraiの新亜種を確認、ルータやデバイスにおける13件の脆弱性を利用」と題する記事を公開しました。今回、Miraiの新しい亜種(Backdoor.Linux.MIRAI.VWIPTとして検出)を確認しました。

2019/06/04

トレンドマイクロがコネクテッドカーにおけるセキュリティリスクを解説

トレンドマイクロがコネクテッドカーにおけるセキュリティリスクを解説

トレンドマイクロはコネクテッドカーにおけるセキュリティリスクに関するプレゼンテーションを行い、「サイバー攻撃の対象となりやすいのはどのデバイスか」という観点で、インターネットとCAN Bus(車載機器間の通信を可能にするプロトコル)の両方にアクセスできるデバイスが狙われやすいことを強調しました。本レゼンテーションでは、IVI (in-vehicle infotainment)システムと、車載コンピューター診断装置であるOBD-II(on-board diagnostics dongles)に対するハッキング手法を解説しました。

2019/06/04

総務省「IoTセキュリティ総合対策 プログレスレポート2019」を公表

総務省「IoTセキュリティ総合対策 プログレスレポート2019」を公表

総務省は5月31日、「IoTセキュリティ総合対策 プログレスレポート2019」を公表しました。

2019/04/15

ハノーバーメッセ2019において、トレンドマイクロがIoTセキュリティ領域におけるパートナーシップ強化について発表、ソリューションや技術を展示

ハノーバーメッセ2019において、トレンドマイクロがIoTセキュリティ領域におけるパートナーシップ強化について発表、ソリューションや技術を展示

ハノーバーメッセ は毎年世界中から6,000以上の出展社、20万人を超える来場者が参加する世界最大規模の産業技術展示会です。トレンドマイクロは本イベントに出展し、IoTセキュリティにおける戦略やソリューション/技術の展示を行いました。

2018/10/13

内閣府・国交省、「公共交通の自動運転化」調査を全国のニュータウンで実施

内閣府・国交省、「公共交通の自動運転化」調査を全国のニュータウンで実施

内閣府と国土交通省は10月5日、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動運転(システムとサービスの拡張)研究開発計画」および「都市交通における自動運転技術の活用方策に関する検討会」等の検討内容に基づき、実証調査を行うことを発表しました。全国のニュータウンを対象に、調査の実施主体を公募するとのことです。

2018/07/03

機器の乗っ取りや盗聴を防止、「IoTセキュアゲートウェイ」実験結果を公表|総務省

機器の乗っ取りや盗聴を防止、「IoTセキュアゲートウェイ」実験結果を公表|総務省

総務省は6月29日、「IoTセキュリティ基盤を活用した安心安全な社会の実現に向けた実証実験」の結果を公表しました。

2018/04/29

ハノーバーメッセ 2018:コネクテッドカーのセキュリティ

ハノーバーメッセ 2018:コネクテッドカーのセキュリティ

トレンドマイクロは、世界最大の産業見本市である「ハノーバーメッセ 2018」において、コネクテッドカーのセキュリティをはじめ、スマートファクトリーなどIoT環境における、複数のセキュリティソリューションを紹介しました。中でもコネクテッドカーのセキュリティについて、どのように実現されるのかを紹介しています。

2018/04/16

自動運転の安全な実現に向けた世界の動向

自動運転の安全な実現に向けた世界の動向

2018年3月に米国アリゾナ州でおきた自動運転走行中の死亡事故により、自動運転における安全性、セキュリティの課題が改めて浮き彫りになる中、自動運転実現に向けた計画は世界各地で進行しています。本記事では、今後の安全な自動運転の実現に向けた様々な取り組みの状況を紹介します。

2018/04/03

自動走行実現に向け「取組方針Ver.2.0」公開、安全性評価も重要視|経産省

自動走行実現に向け「取組方針Ver.2.0」公開、安全性評価も重要視|経産省

経済産業省・国土交通省による「自動走行ビジネス検討会」は3月30日、「自動走行の実現に向けた取組方針Version2.0」と題した報告書を公開しました。あわせて参考資料として「自動走行システムにおけるサイバーセキュリティ対策」も公開しました。

2018/03/23

自動運転による死亡事故が発生、問われるコネクテッドカーのセキュリティ

自動運転による死亡事故が発生、問われるコネクテッドカーのセキュリティ

2018年3月18日午後10時、米国アリゾナ州テンピで自動車配車サービス「Uber」の自動運転走行の実証試験中に、歩行者が跳ねられ死亡する事故が初めて発生しました。人為的な過失や予想外の人の行動以外に、自動運転車はどのような課題を抱えているのでしょうか。

2018/03/22

自動運転車に関する国際基準が成立、「自動で車線変更」を可能に|国交省

自動運転車に関する国際基準が成立、「自動で車線変更」を可能に|国交省

国土交通省は3月20日、国連の自動車基準調和世界フォーラム(WP29)において、「自動で車線変更を行う自動ハンドル操作」に関する国際基準が、新たに成立したことを発表しました。「レベル4を想定した自動運転車の認証方法」についても、検討開始で合意したとのことです。

2018/02/15

パナソニックとトレンドマイクロ、コネクテッドカーのセキュリティ共同開発で合意

パナソニックとトレンドマイクロ、コネクテッドカーのセキュリティ共同開発で合意

パナソニックとトレンドマイクロは2月14日、自動運転・コネクテッドカー(スマートカー)のサイバーセキュリティソリューションを、共同開発することで合意したと発表しました。2020年以降のサービス実用化を視野に、共同開発を進める計画です。

2017/11/22

自動車のキーフォブに存在する脆弱性が公開:問われるスマートカーのセキュリティ

自動車のキーフォブに存在する脆弱性が公開:問われるスマートカーのセキュリティ

自動車のスマート化が進み、様々なテクノロジーを駆使してユーザーにさまざまな機能が提供されるようになると、自動車のハッキングは急速に問題化するようになりました。今回、エレクトロニクス設計者のTom Wimmenhove氏によって、自動車のキーフォブシステムに脆弱性があることが公開されました。

2017/08/24

CAN通信の脆弱性を突いたコネクテッドカーのハッキング手法を確認

CAN通信の脆弱性を突いたコネクテッドカーのハッキング手法を確認

トレンドマイクロは8月22日、公式ブログで「コネクテッドカー:CAN通信の脆弱性を突くPoCについて解説」と題する記事を公開しました。

おすすめの動画

IoTで広がる世界とそのセキュリティ

運営社情報

セキュリティブログ
is702
PageTop