20年以上にわたり業界をリードしてきたJason Dablowについて、Frank Bunton 氏は「まさに適任」と評価しています。 MedImpact 社が患者さまの医療情報を脅威から守り、事業を安全に運営するためにトレンドマイクロを採用した際、Jason DablowはMedImpact 社が求めていた「常に連携したパートナーシップ」を実現しました。
当社は24時間365日体制で運用しているため、トレンドマイクロのような戦略的パートナーの存在は非常に重要です。必要なときに必要なサポートを受けられることは不可欠であり、トレンドマイクロはまさにそれを提供してくれています。
Frank Bunton 氏
副社長 兼 最高情報セキュリティ責任者、MedImpact 社
トレンドマイクロは、お客さまのニーズに迅速に対応できる体制を整えています。 Frank Bunton 氏にセキュリティアラートが通知され、患者さまの機密情報が危険にさらされている場合、一刻の猶予もありません。 Jason Dablowとトレンドマイクロのチームは、Frank Bunton 氏と連携して発生したインシデントに迅速に対応します。
ネットワークに侵入者がいる可能性があるのであれば、即時の対応が必要です。組織全体が危険にさらされるため、迅速なサポートは不可欠です。TippingPoint™を導入した際、Jason Dablowの存在によって、頼れる専門家がいると確信しました。
Frank Bunton 氏
副社長 兼 最高情報セキュリティ責任者、MedImpact 社
「セキュリティにおける“人的要素”こそが、もっとも懸念すべき点です。」 とFrank Bunton 氏は語ります。 ファイアウォールの設定変更を行った担当者や、物理的なセキュリティを失念する従業員など、人が関わることで発生するリスクは避けられません。 こうした予期せぬ事態に備え、真に有効な対策を講じるためには、信頼できるパートナー、つまり、人と人との確かなつながりが必要です。
コンポーネントのパラメータを調整することも、自動化システムを構成して稼働させることも可能です。高い信頼性を担保し、システムに自信を持つこともできます。しかし、真の安心感は、Jason Dablowやトレンドマイクロのような組織が支えてくれていると実感できることから生まれるのです。
Frank Bunton 氏
副社長 兼 最高情報セキュリティ責任者、MedImpact 社
サイバーセキュリティは「人」から始まる