エンドポイントセキュリティ見直してみませんか?

「新しい時代には、新しいエンドポイントセキュリティを」

未知の脅威やIT環境の変化などにより、従来の対策だけで攻撃を防ぐことが困難になりました。

サイバー攻撃の事前予防と事後対処を統合したトレンドマイクロ社の新プログラム「Trend Micro Apex One」と大塚商会のクラウド型ウイルス対策サービスをご紹介します。

開催概要

大阪

開催日時 2019年9月27日(金)14:00~16:00(13:30より受付開始)
主催社名 株式会社大塚商会
定員 50名
会場 ニッセイ新大阪ビル13階 会議室A
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原3-4-30 ニッセイ新大阪ビル13階
会場地図

アジェンダ

時間 内容
13:30~14:00 受付
Session1
14:00~15:00
ウイルスバスターは「Apex One」の時代へ
多くのお客様にご利用いただいているウイルスバスターコーポレートエディション(以下、ウイルスバスターCorp.) が、大きく変わります。未知の脅威が増加し続ける現在、組織の情報資産を守るには、「変化し続ける脅威に対抗する事前予防(EPP)の強化」「万が一脅威の侵入を許した際の迅速な事後対処(EDR)」の両立が重要です。強化されたEPPとEDRを一つのエージェントで提供、さらなるセキュリティ強化をお手伝いするウイルスバスターCorp.の後継となる新プログラム「Trend Micro Apex One」をご紹介します。

講師:トレンドマイクロ株式会社
Session2
15:10~15:35
クライアントを常に安心、安全に。大塚商会が提供するクラウド型ウイルス対策サービス
次々に出現する新しい脅威に対応するには、クライアントの環境を常に最新の状態にすることが重要です。しかし、働き方改革などによりクライアントを持ち出す機会が多く、また、Windows 10の機能アップデートへの対応など、常に最新の状態に維持することが難しくなっています。その課題を解決する大塚商会のクラウド型ウイルス対策サービスをご紹介します。

講師:株式会社大塚商会
Session3
15:35~16:00
新しい時代には、新しいセキュリティ対策を
未知の脅威や、ITを利用する環境の変化など情報を取り巻く環境は大きく変わっています。エンドポイント製品だけではなく、他セキュリティ製品との連携をすることで、脅威の検出や対策を迅速に行うことが可能となります。他セキュリティとの連携で実現するセキュリティ向上対策をご紹介します。

講師:トレンドマイクロ株式会社