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インシデントマネジメント基礎トレーニングe-Learning版
増え続けるサイバー攻撃によるインシデント発生において、その対処を行うCSIRTの構築が急務となります。CSIRT構築に向けて必要となる最新のサイバー攻撃への対応策、そしてその為のセキュリティマネジメントからインシデントのマネジメントまでの考え方を座学中心にe-Learninigで習得します。
| 受講対象者 | セキュリティに従事するIT管理者およびIT技術者 |
|---|---|
| 受講前提条件 | 特になし |
| トレーニング実施方法 | e-Learning(オンデマンド) ※実施方法の詳細案内を必ずご確認ください |
| 受講時間 | 2時間30分 |
| 受講料金(1名あたり) |
¥12,000-/一人当たり(税抜き) |
インシデントマネジメント基礎トレーニング
増え続けるサイバー攻撃によるインシデント発生において、その対処を行うCSIRTの構築が急務となります。CSIRT構築に向けて必要となる最新のサイバー攻撃への対応策、そしてその為のセキュリティマネジメントからインシデントのマネジメントまでの考え方を座学中心に習得します。また、習得した技術に基づき、具体的なインシデント事例に対するインシデント報告書を検討するグループワークも行います。
| 受講対象者 | セキュリティに従事するIT管理者およびIT技術者 |
|---|---|
| 受講前提条件 | 特になし |
| トレーニング実施方法 | 集合研修・オンライン |
| 受講時間 | 1日(9:30~18:30) |
| 受講料金(1名あたり) |
¥90,000-/一人当たり(税抜き) |
インシデント調査トレーニング クライアント端末版
クライアント端末を発生源とするインシデントでは、金銭やアカウント搾取、ネットワーク侵入の踏み台を目的とするケースが多く、各種ログの解析をはじめとした調査が有効です。本トレーニングにおいては、ハンズオンエクササイズをおこないながらその技術を習得し、合わせてEDR・Workbenchを⽤いた解析⼿法までも習得します。また習得した技術に基づき、具体的なケースに対する調査手法や、再発防止策までを検討するグループワークも行います。
| 受講対象者 | セキュリティ部門実務ご担当者様 |
|---|---|
| 受講前提条件 | Windowsの基本的操作(コマンドライン利用)、ネットワークとセキュリティの基礎知識、CompTIA Security+受講と同レベルの知識 |
| トレーニング実施方法 | 集合研修・オンライン |
| 受講時間 | 1日(9:30~18:30) |
| 受講料金(1名あたり) |
¥90,000-/一人当たり(税抜き) |
Webサーバ プロアクティブリスク対策トレーニング
昨今Webサーバを取り巻く環境は変化しており、アタックサーフェイスへの対応やクラウドサービスへの対策が急務になっています。本トレーニングにおいては、Webサーバの構成要素を把握し、それに対する攻撃と対策をシステム構成、開発、運用の側面から学びます。演習ではその知識を応用し、各種攻撃を体験したうえで、痕跡から防御策を検討・実装します。また TrendAI Vision One™ Server and Workload Security (SWP) を利用した統合プラットフォームセキュリティを体験可能です。
| 受講対象者 | セキュリティ部門実務ご担当者様 |
|---|---|
| 受講前提条件 | Windowsの基本的操作(コマンドライン利用)、ネットワークとセキュリティの基礎知識、CompTIA Security+受講と同レベルの知識 |
| トレーニング実施方法 | 集合研修・オンライン |
| 受講時間 | 1日(9:30~18:30) |
| 受講料金(1名あたり) |
¥90,000-/一人当たり(税抜き) |
ランサムウェア 対応・防御トレーニング
サーバにおけるインシデントでは、脆弱性を突いた攻撃によって、Webコンテンツの改ざん、ネットワーク侵入の踏み台、情報搾取等様々なケースがあります。本トレーニングでは各種脆弱性攻撃の痕跡からその攻撃を追跡し、合わせてホスト型IPSによる検出と防御までを、ハンズオンエクササイズを行いながら習得します。また習得した技術を元に、インシデントの原因、影響範囲を特定し、再発防止策の検討をワークショップで行います。
| 受講対象者 | セキュリティ部門実務ご担当者様 |
|---|---|
| 受講前提条件 | Windowsの基本的操作(コマンドライン利用)、ネットワークとセキュリティの基礎知識、CompTIA Security+受講と同レベルの知識 |
| トレーニング実施方法 | 集合研修・オンライン |
| 受講時間 | 1日(9:30~18:30) |
| 受講料金(1名あたり) |
¥90,000-/一人当たり(税抜き) |
標的型攻撃 対応・防御トレーニング 3日版
本トレーニングにおいては標的型攻撃のオペレーションに基づき、各攻撃ステージにおける攻撃者の意図と使用される技術、その痕跡から攻撃の調査手法についてハンズオンエクササイズを行いながら習得します。また、トレーニングにおける研究課題として、侵害されたネットワークにおいて侵入方法から被害範囲、流出した情報までを特定する調査を行います。多忙な技術者のために、より必要となる内容のみに凝縮したトレーニングです。
| 受講対象者 | セキュリティ部門実務ご担当者様 |
|---|---|
| 受講前提条件 | Windowsの基本的操作(コマンドライン利用)、ネットワークとセキュリティの基礎知識、CompTIA Security+受講と同レベルの知識 |
| トレーニング実施方法 | 集合研修・オンライン |
| 受講時間 | 3日(9:30~18:30) |
| 受講料金(1名あたり) |
¥270,000-/一人当たり(税抜き) |
標的型攻撃 対応・防御トレーニング 5日版
標的型攻撃において、攻撃者は様々な技術を用いた攻撃をおこないます。本トレーニングにおいてはその攻撃オペレーションに基づき、各攻撃ステージにおける攻撃者の意図と使用される技術、その痕跡から攻撃の調査手法についてハンズオンエクササイズを行いながら習得します。また、トレーニングにおける研究課題として、侵害されたネットワークにおいて侵入方法から被害範囲、流出した情報までを特定する調査を行います。
| 受講対象者 | セキュリティ部門実務ご担当者様 |
|---|---|
| 受講前提条件 | Windowsの基本的操作(コマンドライン利用)、ネットワークとセキュリティの基礎知識、CompTIA Security+受講と同レベルの知識 |
| トレーニング実施方法 | 集合研修・オンライン |
| 受講時間 | 5日(9:30~18:30) |
| 受講料金(1名あたり) |
¥450,000-/一人当たり(税抜き) |
実施方法の詳細案内
集合研修/オンライン共通
| ソフトウェア | ・OS macの場合:macOS X、またはmacOS 10.9以降 Windowsの場合:Windows 11 Webブラウザ:Google Chrome 他ブラウザからの接続は演習環境が正しく動作しません。 |
|---|---|
| ハードウェア | ・CPU:デュアルコア2Ghz以上(i3/i5/i7またはAMDと同等) ・メモリ:4GB以上 ・日本語106/109/JISキーボードもしくは英語101/104/USキーボード ・2ボタンマウスまたは同等の操作性を備えたポインティングデバイス ・解像度1280x720以上のモニター(内蔵または外付け) |
オンライン開催の場合の追加要件
| ソフトウェア | ・Zoom Clientから接続の場合のみ OSおよびハードウェアは、Zoomクライアントのシステム要件に準拠: https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-System-Requirements-for-PC-Mac-and-Linux |
|---|---|
| インターネット接続 | ・下り5Mbps以上(10Mbps以上推奨)、上り1Mbps以上 |
| ハードウェア | ・コンピュータ内蔵、もしくはコンピュータへ接続可能なマイク ・スピーカーまたはヘッドホン等、Zoomの音声を出力可能なデバイス ・ウェブカメラまたはHDウェブカメラ-内蔵またはUSBプラグインもしくは、ビデオキャプチャカード搭載のHDカムまたはHDカムコーダー ・Zoomクライアントのシステム要件を満たした、WindowsもしくはMac OSが動作するコンピュータ(Zoom Clientから接続の場合のみ) |