日本が狙われている、ネットバンキング詐欺。

ネットバンキング詐欺ツールの拡大により、ネット上での金銭的被害が後を絶ちません。多層防御により、日本を狙った攻撃からもしっかり守ります。

決済保護ブラウザ

保護されたブラウザにより、ネットバンキング利用時の口座情報や、ネットショッピング利用時のクレジットカード情報を盗む攻撃をブロックします。
攻撃者は"Webインジェクション"という手法を使って、正規サイトのアクセス時に以下のような偽の入力画面をブラウザ上に表示し、ユーザに決済情報を入力させることで情報を盗み取ります。決済保護ブラウザはご利用のブラウザをより強力に保護し、このような決済情報を狙った攻撃をブロックします。
 

Webインジェクションによる偽のカード情報入力画面表示例

※ Windows版でご利用いただけます。

ウイルスバスター決済保護ブラウザ画面

フィッシング詐欺が急増中。

大手ネットサービスのIDやパスワードを盗む詐欺サイトへ誘導されて被害に遭うケースが急増しています。

Web脅威対策

不正な広告から気づかない間に誘導される危険なサイトや、偽の金融機関やショッピングサイトへのアクセスをブロックします。

他人事じゃない、アカウント乗っ取り。

FacebookなどのSNSから個人情報が流出し、アカウントが乗っ取られた上に勝手に偽サイトのURL投稿がされるなどの被害が報告されています。プライバシー設定をチェックして安全な設定をすることで、うっかり個人情報を公開してしまっていたという事態を防ぎます。

プライバシー設定チェッカー

SNS (Facebook、Twitter、Google+、LinkedIn)やブラウザ(Internet Explorer、Firefox、Google Chrome)の設定内容を確認し、プライバシー情報を安全に保つための設定に関するアドバイスを表示します。

子供が見知らぬ人と連絡をとっているかも?

SNSサイトや無料通話アプリで知らない人とお子さまがやりとりし、犯罪に巻き込まれる例が急増しています。
指定したWebサイトやアプリにアクセスできないように事前に設定することで、お子さまをトラブルから守ることができます。

保護者による使用制限(ペアレンタルコントロール)

お子さまの目に触れさせたくない有害サイト等へのアクセスブロックや、パソコン利用時間の管理ができます。

※ Windows版でご利用いただけます。