Defend your AWS workloads

Deep SecurityでセキュアなAWS環境を

アマゾンウェブサービス(AWS)環境に対し、Trend Micro Deep Security™(Deep Security)が、より適切なセキュリティを提供します。

クラウドセキュリティをシンプルに

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セキュリティ機能

不正プログラム対策、Webレピュテーション、IPS/IDS(侵入防御)、ファイアウォール、ファイル変更監視、セキュリティログ監視といった6つの機能でAWS環境を守ります。

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AWSとの親和性

クラウド特有のAuto Scaling機能により増減するインスタンスにもシームレスにセキュリティポリシーを適用します。
また、Amzon Management Console との管理コンソールの連携が可能です。

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ライセンス

Deep Securityのライセンスはインスタンス単位での課金となります。また必要な機能に応じて購入できるよう、複数のラインナップを用意しています。

AWSの責任共有モデル

AWSの責任共有モデル

AWSでは、AWSの責任でセキュリティ確保がされている一方で、AWSユーザの責任で、以下のセキュリティ対策を実施することが求められる責任共有モデルが採用されています。

AWSの責任共有モデル

AWS環境を安全に運用するためには、この責任共有モデルを理解し、適切なセキュリティ対策を施すことが大切です。

AWSと共著のホワイトペーパーを公開中

AWSとトレンドマイクロの共著で作成したホワイトペーパーを公開しております。

Deep SecurityによるセキュアなAWS運用事例

Deep Securityをご利用いただいているお客さま事例を紹介します。その他の事例につていは導入事例をご覧ください。

旭硝子株式会社
株式会社NTTドコモ
株式会社ローソン
株式会社リコー


スタートアップ企業の方へ朗報

AWS Activate適用開始日から2年以内の企業さまに限り、
Trend Micro Deep Security as a Serviceが、1年間無償でご利用いただけます。
詳しくは、こちら。

AWS環境のセキュリティ検討に役立つ情報

AWSをはじめとするクラウドインフラへのセキュリティに関する最新情報をお知らせします。またコンプライアンス遵守やサーバ管理など、運用に役立つ情報もリリースしていきます。

AWS re:Invent 2018に参加したSEより、技術者視点で持ち帰った知見を、ご共有致します。第1弾は「エンタープライズ、AWSに引っ越す」です。

【公開日:2018年12月19日】

AWS re:Invent 2018に参加したSEより、技術者視点で持ち帰った知見を、ご共有致します。第2弾は「クラウドのインシデントレスポンスってどうなの?」です。

【公開日:2018年12月19日】

AWS re:Invent 2018に参加したSEより、技術者視点で持ち帰った知見を、ご共有致します。第3弾は「サーバレスアーキテクチャのセキュリティ設定とは」です。

【公開日:2018年12月19日】

AWS re:Invent 2018に参加したSEより、技術者視点で持ち帰った知見を、ご共有致します。第4弾は「 re:Invent 2018で感じた AWSデバイスの波」です。

【公開日:2018年12月19日】

11/26~30にかけてラスベガスで開催されたAWS re:Inventについて、トレンドマイクロの出展報告とセキュリティ関連の情報をご紹介いたします。

【公開日:2018年12月10日】

11月3日に開催されましたJAWS FESTA 2018にトレンドマイクロSEが参加してまいりました。当日のレポートを公開しております。

【公開日:2018年11月19日】

まずは体験してください。
30日の体験期間中、すべての機能を制限なく利用いただけます。

AWS環境でDeep Securityが選ばれる3つの理由

AWS環境おけるセキュリティの考え方から、Deep Securityが選ばれる理由を動画でわかりやすく解説します。

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